BOASORTE 10

2011年05月26日

悪夢のような展開のACLだがセレッソ大阪に期待したい

大阪ダービーで気持ちも高まっていたACLですが、日本勢がセレッソ以外全て敗退と言う悪夢のような展開に一夜でなってしまいましたね。もちろん、お互い日本勢同士の対決であったダービーで負けたガンバはセレッソ以外との戦いであれば勝ち進んだ可能性もあります。

また、震災の影響による様々なこと、また日程的な疲労、またベスト16の対決が1位通過有利のアウェーで一発勝負という大会のシステム上の問題もあったにせよ、それでもこの展開は重く考えてもらいたいところです。昨年も厳しかったし。

Jではヴェルディ応援している自分も、やはりヴェルディが出ていなくても個人的にはACLは結構注目してるので、リベルタドーレスでサントスFC以外のブラジル勢全滅や、チャンピオンズリーグでイタリア勢全滅というのと同じような感じではあるし、気持ちも落ちましたね。さらには鹿島と名古屋が披露したサッカーを見ても、とても残念な気分になりました今回は。

ただ、セレッソには期待したいと思ってます。今季のJリーグでは勝ち切れておらずまだまだな面はありますが、ACLでの大阪ダービー見ていても良いサッカーしてたし、是非勝ち上がって欲しいと思っています。

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posted by y.peterpan at 12:58 | Comment(0) | FOOTBALL日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年05月09日

サントスFC対クラブアメリカ

リベルタドーレスの先月に行われたサントスFC対クラブアメリカがやっていたので1試合通してひさびさに見れました。注目はネイマールとガンソでした。

順調に残っていたブラジル勢が、ここにきて一気に敗退するというブラジル国内では悪夢のような展開の中、サントスFCは勝ち上がっているので個人的には期待してます。前にも書きましたが、今のサントスは非常に魅力的かつ攻撃的なフットボールを魅せるからです。テクニックはブラジル特有で高いですが、ここにありえない才能のネイマールとガンソがいるわけです。

ちょっと前にはロビーニョがいましたが今はミランに移籍しましたし、アンドレというアタッカーも欧州移籍でもういません。なのでやはりネイマールとガンソもその才能からしていつ欧州に行ってもおかしくない状態ですので、

いつまでこのような魅力的サントスFCを維持出来るかはわかりませんが、是非CWC(クラブワールドカップ)で日本で見たいところです。ちなみに2010年W杯セレソンのエラーノも今現在サントスにいます。

試合は、その天才ネイマールのドリブルからのパスから、天才パウロ・エンリケガンソの足裏トラップからの素晴らしいゴールでサントスFCがクラブアメリカに勝ちました。

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2011年04月28日

CL クラシコ

シャルケとマンUの試合書こうと思いましたが、ひとまずレアルマドリード対バルセロナがさっき終ったので記事だけアップします。

いや〜熱い試合でした。荒れましたが、かなりレベルは高かったです。まず、やはりさすがモウリーニョ。今回はある程度攻めながらもさらにはバルサの良さを消してきましたし、守備の潰しの要のペペが退場するまでは、前半から後半途中までは、レアルマドリード優勢でした。

また、やりあいという意味ではかなりの数の駆引きや悪質プレーがありましたが、これまたこのレベルの試合では珍しく目立っていたので書いておきます。

注目点は、レアルマドリードの左サイドのマルセロとディマリア、あとはペペ。バルサはダニエウアウベス、ペドロですかね。

実際問題マルセロとディマリアのレアルの左サイドはどちらもうまいので、バルサにしても驚異でしたが、ダニエウアウベスとアフェライが結果的に有利に持っていった感じになりました。

例えばディマリアはダニエウアウベスの足が引っかかっていなくても微妙なタイミングでダイブしてファールが取れてしまったり、

ペドロがマルセロの足が引っかかってなくてもわざとダイブして小競合いがあったり、ペドロが倒れているときにマルセロが踏んだりといったことはちょこちょこ起きていましたが、

ぺぺが途中でやってしまいましたし、そんな中、最後はアフェライのドリブルにマルセロも対応出来ませんでしたしね。

結局スペイン語とポルトガル語は似てるので言葉もわかるだろうし、アウベスも執拗にアピールしてましたし、ディマリアもプライドがあるでしょう。ペドロとマルセロも同様です。

そしてぺぺのファールですが、もちろん悪質ではありますが、いつもは良い意味で悪質ギリギリのプレーで、相手を好きなようにさせない選手でありますし、頭のいい選手ですから、特にブラジル人の「ダニエウアウベス」に対して、あれ系の(足の裏で突っ込む的な)ファールをしてしまえば下手したら退場になることくらいはわかっていたと思いますが、退場になってしまいました。

ぺぺは常に悪質ギリギリとは言え、守備の潰しのキーマンだし、かなり効いてますので、退場は痛かったです。ホームだし、一発退場はないかもしれないけど、悪質と判断されたのでしょう。

また、バルサにとってはぺぺが退場になったのは大きく、試合が動きました。

賛否両論あるようですが、見える範囲で足の裏でいってるんで、ダニエウアウベスやバルサの選手がオーバーリアクションだと言うことを証明をしてもあまり意味はないかもしれません。それなら審判に言うべきですね。

あれが足の裏でもなくて、普通のプレーで、足にも全く当たっていないにも関わらず、ダニエウアウベスが意図的な演技をするならば、それは低レベルな悪質演技と言えるかもだけど、あのくらい足の裏が当たってるよう見える範囲のファールだったら、悪質なプレーをした方が悪くなってしまうでしょうね。(訂正・足はまともに当たっていなかったそうです。だとするとアウベスにやられましたね。)

そもそもぺぺの悪質ファールが悪いわけだし、試合開始からなぜかお互い結構目立つところでシミュレーションダイブや小競合いが起きていたわけなので、

ダニエウアウベスが倒れたことだけに色々言う人が多いことに個人的には驚きますね。
(周囲にも見てる人が多く、朝から電話で皆そこを色々言ってました!)

やはりバルサやブラジルと言えばマリーシア(日本的な)とでも思っているんでしょうか?笑

そもそもマリーシアと言う言葉自体が、日本では比較的誤解されているわけですが・・・。

自分は日本で良く言われてる「マリーシア」って言葉はあんま好きじゃないですが、本当の意味でのマリーシアはバルサもレアルマドリードも非常にハイレベルだと思います。

個人的には、あのようなプレーをしてしまい、退場になってしまったぺぺは、今回は残念ながらレアルマドリードの敗退の原因の一つになってしまったと思います。その後モウリーニョまでもが退場になりましたが。。。

おそらくある程度プラン通りいけばレアルマドリード優勢だったし、勝った可能性は高いと思います。

まぁ、こういうのもフットボールでしょう!荒れはしましたが、レベルも高いし、お互いのプライドもガチガチで見応えある試合でした。

ということでまとまりない長文になりましたが、メッシのドリブルからのゴールも見れたし、次もまたレアルマドリード対バルセロナが見れるので非常に楽しみです。圧倒的不利になったレアルだけど、そういう状況でモウリーニョがどういったサッカーを次はしてくるのかって部分も非常に興味深いところです。


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posted by y.peterpan at 08:27 | Comment(2) | FOOTBALL日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月30日

キングカズ

本日も短い記事になります。

「地震復興支援チャリティーマッチ がんばろうニッポン!」

チャリティーマッチというこの状況で、ゴール決めて、カズダンス。

カズ、熱すぎます。カッコ良すぎます。しびれます。

自分は泣きましたよ本当。

深刻な状態が続く原発問題や、計画停電こそありますが、自分は普通に生活が出来ています。
その自分でさえ元気が出ましたので、

どれだけの東北、茨城などの被災地の方々がこの試合を見れたかわかりませんが、見れた方々には物凄いパワーを与えたと思います。後からニュースで見ても同様だと思います。

小笠原の地元などの映像もニュースでやっていたので、見れた人は結構いたのかもしれません。そして小笠原の熱い気持ちも届いているでしょう。

日本代表と選抜チームでしたが、全てにおいて非常に熱い試合が見れました。
スポーツのパワーの凄さを再確認しました。



posted by y.peterpan at 22:21 | Comment(0) | FOOTBALL日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月13日

無題

最近記事が書けていなかったので、ほぼ見ていた日本人出場の試合などをまとめて書く予定でいたのですが、11日に非常にでかい地震があり、日本、特に東北地方の方々にかなり大きな打撃、被害が出ているし、しばらくの間、記事は止まるかもしれません。こういう時こそポジティブな話題を書こうかとも思いましたが、試合をネガティブに書く傾向がある自分なので、そのような場合は止めることになると思います。

元々最近は更新が少なくなってましたが、見れる試合は見ているので、今後まとめて書くかもしれません。

都内でも震度5以上いっていたし、自分はそのときさいたまの方にいましたが、相当揺れたと思います。こちらでさえも人が外に逃げるような状態でしたので、東北の方々のことを考えると、非常に心配です。

一日も早く安心した生活が取り戻せるよう、祈ってます。

サッカー界からも様々な応援メッセージが見れましたので、ここではそれらを紹介します。

元日本代表監督のジーコのメッセージ
http://zico.cocolog-nifty.com/blog/2011/03/post-85ec.html

元日本代表監督のオシム&アシマさんのメッセージ
http://info.osimnodengon.com/?eid=244


他にも海外組の日本人選手らのコメントや、気合入ったプレー、または欧州やブラジルらのクラブや選手からも様々な心配、応援のメッセージが入っているようです。

こちらはサッカーブログでしたので、サッカー関連だけを紹介しますが、世界中からメッセージが届いています。

Boa sorte
japão


posted by y.peterpan at 18:18 | Comment(0) | FOOTBALL日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月09日

バルサ対アーセナル

いやーメッシ凄すぎたのでアップだけします(笑)

1点目のメッシ。ファーストタッチでわざとふわっと浮かし、2タッチ目でまた浮かしてかわしてゴール。
2点目、ビジャ、イニエスタ、チャビ。これもヤバイです。
3点目、PKでの駆引き。基本的に数回あった。凄い試合で興奮してよく覚えてないですが、キーパーから見ればメッシは左を見ていた。蹴る間際に右向きになり、蹴った瞬間に左にゴロだったと思いますが、これ以外にその前にも駆引きがかなりあったと思われます。

結局オウンゴールで決めたがアーセナルはシュート0でしたたぶん。

アーセナルのサッカー好きなので今日も期待してましたが、攻撃はいつものスタイルではなく、コンパクトではあるもののガチで守れるわけでもなく、中途半端になったし、ベンゲルの狙いはあったと思うが、バルサがうますぎて強すぎたと言う事で終わりました。

こうなってくると、モウリーニョのレアル・マドリードとバルサがまた見たいです。

短くなりますが、とりあえず記事をアップだけしました。


posted by y.peterpan at 07:40 | Comment(1) | FOOTBALL日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年02月28日

固定概念を取り払う

最近日本人選手がまた数多く海外でプレーしていて色んな試合も見ることが多くなってますが、贔屓目もあるかもしれませんが、日本人のテクニック面は比較的高いと感じています。Jリーグを見ていても高いことは高いし、海外組でも香川や家長や宮市などは元から高いんですが、例えば、長友や岡崎は自分のイメージでは「超うまい」とは今までそこまでは思っていませんでしたし、彼らはそれ以外の部分で良さがあってそこを評価していたのですが、欧州でのプレーを見ていても技術面での高さを感じるときがあります。やはり固定概念は捨てていこうと思った次第です。もちろん、長友はインテルですから、緩急だったり、チームメイトの駆引きのレベルの高さだったり、その辺はまだ攻撃の際に足りないとは思いますし、もっといつもの長友の凄さや良さを全面に押し出して欲しいんですが、それでもドリブルとかもなんとかなって見えていることが多いのは、基本技術も高いのだと思います。また、岡崎なんてドリブルで惹きつけて何人かかわしていくっていうプレーも通用してますしね。

ブラジル人やアルゼンチン人などの個人技に優れる選手らの欧州(特にドイツ)における役割だったりも、まだまだ足りない部分もあるけど、日本人も今後はもっと求められる場合も出てくるかもしれません。また、特にブラジル人の選手ですが、サッカーの技術は素晴らしいけど、それ以外に問題がある場合も結構あったりするので、日本人でも超うまければ、チームとしても扱いやすい場合もあるでしょうし、なにより優秀だけどまだ世界では無名のいい選手が安い段階で取れたりしますので、香川みたいな活躍をする選手が。

パク・チソンや中田ヒデも活躍してたんだし、中村俊輔とか小野伸二もうまさは抜群に魅せたんだから、そろそろ顔がアジア人だからと言って、なめてる態度をするのはやめて欲しいですね。これはあくまでも個人的な意見ですが。

最近見た試合の中ではかなりレベルの高かったと感じたこの前の「アーセナル対バルサ」ですが、あのハイレベルなテクニックと組織の試合でも、今後日本人もどんどん目立って、成長していけば、あそこで出ても魅せれる可能性はあるんじゃないでしょうか。大げさかもしれませんが、実際長友はインテルですし、固定概念は捨てていこうと思ってます。


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posted by y.peterpan at 09:27 | Comment(0) | FOOTBALL日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月31日

アジアカップ・優勝

タフな試合でしたが勝ちきりました。李のゴールは素晴らしいとしか言えないゴールでしたね。

いやーそれにしても長友凄いことになってますねー。正直これはマジでビッグクラブもありえるかもしれません。

守備面は以前から安心して見ていますが、攻撃もハンパないことになってきました。というか運動量がヤバイです。以前は攻撃の際のセンスやドリブルやアイデアは物足りないと感じていたのですが、今大会でそれもかき消されつつあります。期待したいです。

この日はオーストラリアですし、ドリブラーや個人技に優れた選手が特に必要ではあったのですが、香川がいなかったため、また松井もいなかったため、心配だったし、実際に停滞していた時間が多かったんですが、長友がやってくれました。また、岡崎も今大会非常に素晴らしかったと思います。

試合ですが、やはりオーストラリアってことで、放りこみサッカーに徹底していましたね。特に魅力は感じない攻撃をしているのですが、前線に能力の高い選手がいるし、日本のDFもまだ若干弱めなのでかなり危険でしたが、岩政入れ、長友上げて、李を入れるという采配が完全にはまり、また、川島のファインプレーも連発し、最終的には0に押さえての優勝は評価出来るでしょう。ヒヤヒヤはしましたし課題はありますが、タイトルを取ったのは大きいですね。

また、長友の素晴らしいクロスから李のスーパーゴールが決まりましたが、その前の遠藤のリズムはやはりさすがだったと思います。遅いし、年を取ってきたとは言え、中々代わりがいないと思います。駆け引きしながら、遅攻、速攻のリズム作り、間合い、縦パス、スルーパスと抜群です。現代表の中では、本田もたぶん出来ますが、代表ではボランチはやらなそうですね。

またまとまりのない文になりましたが、とにかく勝って良かったです。かなり興奮しました。

セルジオも大変興奮してましたね(笑)

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posted by y.peterpan at 05:14 | Comment(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月27日

アジアカップ・決勝進出

記事は書けていませんが、カタール戦、韓国戦も熱い試合でしたー。もちろん課題(特に守備面)はあるにせよ、決勝まできたわけだし、点を取られても取り返すし、良い攻め魅せてるし、韓国を破って上がっているので、このまま優勝いってほしいですね。

オーストラリアの試合も見ましたが、やはり手強く、でかいので、決勝も厳しい試合にはなると思いますが、それでも優勝する可能性は十分あるでしょう。今の日本のスタイルと、オーストラリアのスタイルであれば、日本が優勝してほしいですよ普通に見ても。日本の選手層が少し薄いのは気になりますが、あと1試合なので。

また、個人的に見て、現在の日本の課題である守備面は今後時間をかけ良くなることは期待しているので、今回は攻め勝って欲しいです。

最近バタバタしているため、記事は優勝したときに書こうと思います〜 

しかし、香川骨折ですか・・・。




posted by y.peterpan at 03:11 | Comment(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月18日

AFCアジアカップ予選リーグ。次のカタールに勝って本番。

年があけてから、何も書けていませんが、天皇杯、高校サッカー、アジアカップといつも通りサッカー見ています。ひとまずアジアカップグループリーグが終わったので感想を。

ヨルダン戦 1-1
シリア戦 2-1
サウジ戦 5-0


いやーサウジ最弱ですねー。立ち上がりほんの僅かですが、ヨルダン、シリアと比較して、サウジの選手たちは細かくボールを丁寧に繋ごうとしているように見えたため、おもしろい試合になるかなと期待したのですが、それは数秒、数分で、どうやらモチベーション0のようで、あまりにも弱すぎました。

次の完全アウェー状態のカタール戦へのメンタルは多少注意が必要かもですが、それでもヨルダン戦、シリア戦と苦戦(ほぼギリ)してしまってるので、この大勝で勢いに乗って欲しいです。ようやく前田が2ゴール決めたのもでかいです。

日本代表について

個人的な感想ですが、今のところそんなには悪くはないと思います。もちろん、ヨルダン、シリア、腑抜けのサウジ相手ですし、ヨルダンとシリア戦は最終的にはハラハラドキドキ的な試合にはなっているのでそこまでの評価も出来ませんが・・・。

ただ、メンバー的にも、やろうとしているサッカー的にも、今のところ個人的には悪くないとは見えるので、決勝トーナメントが勝負だと思います。進化して欲しいです。

てか、布陣を見ていてもザッケローニはやはり攻撃的ではありますね。期待出来る守備の組織はこれからもっと良くなると思いますが、問題はバランスですかね。香川と本田は流動しているみたいですが、香川や松井(離脱)をサイド気味に置いているので、サイドバックが上がった際の守備面などです。ボランチは長谷部と遠藤のドイスなので。

また、日本代表での香川に関しては、もう少し自由にやって欲しいですね、うまいので。極端に言えば、メッシやホナウジーニョ的な位置、プレーの仕方でも問題ないと個人的にはですが思います。

まとまりのないよくわからない文になりましたが、次のアウェーカタール戦に勝って、見えてくると思います。楽しみです。



posted by y.peterpan at 08:15 | Comment(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする